【配線隠し】デスク下用ケーブルボックスおすすめ3選!ごちゃつくコードをスッキリ収納

ケーブルボックス

テレワーク環境を整えると、パソコン、モニター、スマホの充電器など、ケーブル類がどんどん増えていきますよね。

足元で絡まったコードは見た目が悪いだけでなく、ホコリが溜まってトラッキング現象(火災の原因)を引き起こす危険もあります。おしゃれなケーブルボックスにコンセントをまるごと隠すだけで、安全で掃除しやすい空間に生まれ変わります。

選ぶときの絶対条件
  • 手持ちの電源タップやACアダプターが収まる十分なサイズであること
  • 通気口があり、熱がこもりにくい設計であること(トラッキング火災予防)
  • インテリアに馴染むデザイン・カラーであること

おすすめケーブルボックスの比較表

※横にスクロールして比較できます

山崎実業 (Yamazaki)
ケーブルボックス ウェブ L
サンワダイレクト
ケーブルボックス 木製
イノマタ化学
テーブルタップボックス
特徴インテリアに馴染む洗練デザイン温かみのあるリアル木目圧倒的なコスパとシンプルさ
素材スチール+樹脂天然木(MDF)ポリプロピレン
通気口(放熱性)ありありなし(簡易タイプ)
価格帯(目安)約3,000円〜約3,980円〜約1,200円〜

1位:山崎実業 (Yamazaki) ケーブルボックス ウェブ L

迷ったらこれ!機能性と価格のバランスが最高

どんな部屋にも自然に馴染む、シンプルで美しいデザインのケーブルボックス。プラスチック製ですがマットな質感で安っぽく見えません。

ここが最高!

  • ホコリが入りにくい設計
  • 上部にスマホを置いて充電可能
  • お手入れが簡単な素材

注意点

  • 大きなACアダプターは入りきらない場合がある

まとめ:状況別のおすすめ(迷ったらこれ)

インテリアとの相性や予算に合わせて選べば失敗しません。

  • 木目調のインテリアに馴染ませたいなら「サンワダイレクト」
  • とにかく安く済ませたいなら「イノマタ化学」

次に困りそうなこと(こちらもチェック!)

配線がすっきりしたら、次はデスク周り全体を見直したくなる方が多いです。モニターアームやケーブル類も含めた快適なデスク環境の作り方は、以下の記事でまとめて紹介しています。

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