【お手入れ不要】珪藻土バスマットおすすめ3選!割れない・冷たくない進化系

布製のバスマットは、家族全員で使うと最後にはビショビショになり、頻繁に洗濯するのも面倒ですよね。
「珪藻土バスマット」なら一瞬で足裏の水分を吸い取ってくれます。さらに最近は、従来の硬いボード型の欠点(割れる・冷たい)を克服した「ソフトタイプ」が主流になってきており、快適さが格段に向上しています。
選ぶときの絶対条件
- 吸水性の高さ(珪藻土の密度・多孔質構造)で選ぶこと
- 割れにくさ・耐久性(ソフトタイプかハードタイプか)を確認すること
- 陰干ししやすく、カビが生えにくい形状・素材であること
おすすめ珪藻土バスマットの比較表
※横にスクロールして比較できます
| +d (プラスディー) 珪藻土バスマット | アイリスオーヤマ 珪藻土バスマット ソフト | ニトリ 珪藻土バスマット | |
|---|---|---|---|
| 特徴 | おしゃれなデザインと高い吸水性 | 丸めて収納できるソフトタイプ | 手軽に買えるコスパの良さ |
| 素材 | 珪藻土(ハードタイプ) | 珪藻土配合ソフトフォーム | 珪藻土(ハードタイプ) |
| 重量(持ち運びやすさ) | 約1.7kg | 約900g(軽量) | 約2.0kg |
| 価格帯(目安) | 約5,000円〜 | 約2,500円〜 | 約1,500円〜 |
1位:アイリスオーヤマ 珪藻土バスマット ソフト
迷ったらこれ!機能性と価格のバランスが最高
アスベスト不使用で安全性が高く、丸めてコンパクトに収納できるソフトタイプの珪藻土バスマット。冬場でも足がヒヤッとしないのが嬉しいポイントです。
ここが最高!
- 柔らかいので割れる心配がゼロ
- 冬でも冷たくない
- 使用後は丸めて隙間に立てておける
注意点
- 長期間使うと吸水力が落ちてくることがある
まとめ:状況別のおすすめ(迷ったらこれ)
珪藻土バスマットは、家族構成や置き場所に合わせて選べば失敗しません。
- 割れにくさ・軽さを重視するなら「アイリスオーヤマ 珪藻土バスマット ソフト」
- とにかくコスパを重視するなら「ニトリ」
次に困りそうなこと(こちらもチェック!)
バスマットで足元がすっきりしたら、次は洗面台まわりのボトル類やタオルの収納も気になってくる方が多いです。お風呂場の収納については、以下の記事もチェックしてみてください。
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